出会いのヒントはこのあたりから

結婚式ドレスの選び方ガイド【失敗しないコツとおすすめカラー別コーデ術】

image fx 10 女性ファッション
image fx 10
ダイヤモンドシライシ

※このリンクは広告です

結婚式に招待されたとき、まず悩むのが「どんなドレスを着て行くべきか」ということではないでしょうか。フォーマルな場でありながら、自分らしさも大切にしたい。そんな大人の女性のために、今回は結婚式ドレス選びのポイントや注意点について詳しくご紹介します。

ドレス選びは「会場」と「時間帯」がカギ

結婚式が行われる会場の雰囲気や、昼か夜かによって適したドレスのタイプは異なります。例えば、ホテルや結婚式場ではきちんと感のあるフォーマルなドレスが求められます。一方で、ガーデンウェディングなどカジュアルな雰囲気なら、軽やかな素材や明るめのカラーもOKです。

昼間の式では、露出は控えめにし、光沢のない素材を選ぶと上品に見えます。逆に夜の披露宴では、少し華やかなデザインや光沢感のある生地もおすすめです。

🫶 ブログトップへ

NGな服装に注意!マナーを守ったコーデを

いくらおしゃれでも、白いドレスは花嫁と被るため絶対に避けましょう。また、過度な肌見せやミニ丈、デニム素材などカジュアルすぎるアイテムもNGです。背中が大きく開いているドレスや、肩が完全に出るデザインを着る場合は、ショールやボレロを合わせて露出を調整しましょう。

足元はストッキング必須。サンダルやミュールではなく、つま先が隠れるパンプスがマナーにかなった選択です。

カラー選びで好印象に

結婚式ドレスの定番カラーとしては、ネイビー、ボルドー、ダスティピンクなどが人気です。これらは品がありつつも華やかで、誰にでも似合いやすい色味です。黒のドレスはシックですが、全身真っ黒にならないよう、小物で華やかさをプラスする工夫を忘れずに。

また、季節感を意識した色選びも好印象につながります。春ならパステルカラー、秋冬なら深みのある色味が映えます。

小物でセンスを格上げ

ドレスが決まったら、次はバッグやアクセサリーのコーディネートです。パールのアクセサリーは結婚式にふさわしい上品さを演出してくれます。バッグは小さめのクラッチが主流で、荷物が多い場合はサブバッグも用意しましょう。

ヘアアクセサリーや靴の色をリンクさせると、全体のコーディネートに統一感が出てワンランク上のおしゃれが楽しめます。

レンタルドレスも賢い選択

毎回ドレスを買うのは負担…という方には、レンタルドレスサービスの利用もおすすめです。最新トレンドのドレスがリーズナブルに借りられるうえ、クリーニングの手間も不要。店舗での試着ができるサービスも増えており、初めての方でも安心です。

自分のサイズや好みに合ったものを見つければ、写真映えもバッチリ。SNSでシェアするのも楽しみになりますね。

▼このテーマが気になる方へ
👉 婚活をやめたくなったあなたへ。
👉「私なんて…」と思ってしまうあなたへ。


🧥 和+SABI ブランド

忙しい日常に、ちょっとした余裕と品を。

自分らしい装いで、大人の時間を楽しむあなたへ。

👉 和+SABI ブランドページはこちら


💍 ご縁ステーション『たかなしや』

誰かと生きる未来に、そっと寄り添う場所。

ひとりじゃ踏み出せなかった一歩を、「ご縁ステーションたかなしや」で。

👉 ご縁ステーション『たかなしや』の詳細を見る

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました